アコギ弾き語り。
オリジナルで自分を表現するもよし、
カバーで他の方と想いを共有するもよし。
それぞれの楽しみ方があると思ってます。

「カバー曲」だけのライブイベントに参加した時
他のアーティストの方皆さんが、オリジナルをするより
ある意味楽しんでいる感が。

『ライブ活動の中で、「カバー曲でのイベント」は
一つのアクセントになっている』


...っておっしゃった方もいました。

激しく同意です。
カバー曲なのにアーティストのオリジナリティが
溢れているから面白い。

カバー曲を探すのが、これまた楽しいのですが
そんな楽しみを助けてくれそうなのが、↓↓このような本

楽譜 アコギ初心者が弾きたい定番ソングス 2013年 春夏号 シンコー・ミュージック・ムック

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価格:1,260円(税込、送料別)



見れば最新ヒット曲なでも満載の模様。

『サラバ、愛しき悲しみたちよ』なんてのも。
布袋さんの楽曲だけに、おもしろそう。

やはり音楽は楽しみたいもの。
次のカバーライブイベント用に仕入れようかと思案中です。